「駄目な隣人」で炙りの一皿、酒が進む一品

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「駄目な隣人」でこの日頼んだのは、炙り系の一皿。表面を軽く炙った肉に、香ばしいタレが添えられていて、見るからに酒が進みそうな仕上がりだった。

香ばしさと脂の甘みのバランスが良く、シンプルながら丁寧に作られている印象。こういう一品をつまみに、ゆっくり飲める店があるとありがたい。

〆のご飯ものと合わせて、この日も満足度の高い夜になった。


  • 店舗: 駄目な隣人 新宿店
  • 来店日: 2026-07-17
  • 注文: お食事(炙り系一品)
  • 会計: ¥2150

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